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躍進コスタリカからはGKケイロン・ナバス 

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要所要所でビッグセーブを魅せた守護神! 

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リーガ・エスパニョーラではバルデスを抑えセーブ率トップの評価を得ている 

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コスタリカは24年前の1990年イタリアワールドカップでベスト16入りを果たしている。その中心に
いたのがGKコネホ。 

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凄まじい反射神経で数々の決定的なシュートを止めてスコットランド、スウェーデンを下しグループリーグを突破!その後スペイン・アルバセテ移籍も果たした。 

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そのコネホはコスタリカ代表のGKコーチを務める。同じく奇跡の立役者となった恩師の元、ナバスは更なる高みを目指す。 

「ワールドカップ優勝」 

コスタリカの運動量が7試合持つようであればそれも現実味を帯びてくる。 




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ギリシャからは37歳大ベテランのカラグーニス。日本代表戦ではインテル時代の監督であるザッケローニと談笑。ザッケローニの元ではカップ戦での起用が中心であったが、カラグーニとのザックのゆるぎない師弟関係が垣間見えるシーンだ。 

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ギリシャ代表のユーロ2004の優勝も知るレジェンドはベンチに居る時も、そしてピッチに出た時も精神的支柱としてチームを盛り上げる。サマラスのゴールに真っ先に駆け寄ったワンシーン! 




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アルゼンチンからはメッシ!リラックスしてプレーするメッシだからこそ恐ろしい!ゴール量産体制だ! 



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スイスからは覚醒シャキリ。 

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所属するバイエルンでは出場機会が少ないが、ワールドカップ本番で躍動。弱冠18歳で出場した南アフリカワールドカップを糧として躍動している。 


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現在、世界一「ドヤ顔」の似合う22歳だ! 




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ベルギーからは19歳ヤヌザイ! 

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第3戦の韓国戦で先発出場。センスの一端を見せた! 




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アメリカからは“ミスター・USA”デンプシー。現在はアメリカに戻ってプレーするが、古巣フルハムへレンタル移籍する事もある未だ衰え知らずのアタッカー。 

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2006年、2010年に続く3大会連続ゴール!今回も悠々と死の組を突破!アメリカ代表の躍進の中心だ!