World Football Young star Catalogue サッカー世界のヤングスター名鑑 

世界200ヶ国の超逸材サッカー若手選手の名鑑 200 Countries Young Talents/Players in World Football Lists

カテゴリ: ワールドカップ

2018 Russia world cup France national team

「ジダンの再来でフランス国民は2度目の夢を見る」 

ドイツ歓喜の24年ぶりの優勝とともに幕を閉じたブラジルワールドカップ。 

そして次の舞台はロシアワールドカップ。12年ぶりの欧州開催となるW杯で、列強が美しいフットボールを見せる舞台となるだろう。そのロシアワールドカップでの列強の代表チームの未来予想図を描いてみた。 

第六回目はフランス代表 
01


(※年齢は2014年開幕時→2018年開幕時) 
◎確実 
○有力 
△当落線上 
▲微妙 
☆サプライズ若手選出 
※ベテラン枠・切り札としての選出が有力 

GKはロリス健在。マンダンダが追う展開は変わらずも、超逸材ナルディがモナコで経験を積めば二人を逆転も。 

02

ロリス GK 27→31 14W杯




03

リュフィエ GK 27→31 14W杯




04

マンダンダ GK 29→33 14W杯 




05

アリオラ GK 21→25




06

パウル・ナルディ GK 20→24




07

ザカリエ・ボーチャー GK 22→26





CBはフィジカルに優れた人材豊富なセクション。サコ、ヴァランにラポルテで盤石。 

08

コシエルニー CB 28→32 14W杯




09

マンガラ CB 23→27 14W杯




10

サコ CB 24→28 14W杯




11

ヴァラン CB 21→25 14W杯




12

ズマ 19 CB




13

ラポルテ 20 CB




14

ランゼイ・ローズ 22 CB




15

カリドゥ・クリバリ CB 22→26





右サイドバックは全ての選手にチャンス。コルシア、フルキエが有力もCBからのコンバートもあるか。 

16

セバスティアン・コルシア RSB 23→27




17

ディミトリ・フルキエ RSB 21





左サイドバックはブラジルW杯にも出場したディーニュを中心にクルザワも台頭。 

18

ディーニュ LSB 20→24 14W杯




19

クルザワ 21 LSB




20

バンジャミン・メンディ 19





守備的MFもスタミナ・フィジカルに恵まれた選手の豊富なセクションだ。 

21

キャバイエ DMF 28→32 14W杯




22

マテュイディ DMF 27→31 14W杯




23

ボグバ DMF 21→25 14W杯




24

ムサ・シッソコ MF 24→28 14W杯





25

ゴナロン DMF 25→29 14W杯





26

インビュラ DMF 21→25





27

コクラン DMF/SB 23→27





28

コンドグビア 21 DMF




29


スアイロ・メイテ 21 DMF





セントラルMF、攻撃的MFは若手の台頭が望まれるポジション。ラビオットを中心にグルニエがレギュラーの筆頭格。ジダンの息子エンツォが司令塔としてワールドカップデビュー。サプライズ枠として16歳になる天才少年マディンも挙げておこう。 

30

ジョルダン・ベルドゥ CMF 21




31

ラビオット 20 CMF




32

グルニエ OMF 23→27 14W杯




33

エンツォ・ジダン 19 OMF




34

マディン 12 OMF





FWは地位を確立したグリーズマン、リーグ・アンで才能を見せつけるマーシャル、U21からトバンら若手の逸材ひしめくセクションだ。 早くも移籍先のユーベでレギュラーを奪取したコマンも有力だ。

35

グリーズマン FW 23→27 14W杯




36

ラガゼット FW 23→27




37

マーシャル FW 18→22




38

キングスレー・コマン 17 LFW




39

ジェレミー・ボガ 17 FW




40

トバン 21 MF FW




41

モペ 17 FW





CFはベンゼマがまだ30歳、若手のベンジア、サノゴが化けるか。次代のドログバと呼ばれるフィジカルモンスター・デンベレも楽しみだ。 

42

ベンゼマ FW 26→30 14W杯




43

ジルー CF 27→31 14W杯




44

ベンジア CF 19→23




45

サノゴ 21 CF




46

デンベレ 17 CF




47

ファウパラ 17 CF


2018 Russia world cup England national team member 
12年ぶりの欧州開催となるロシアワールドカップ。 

充実した戦力の「ヤングライオンズ」黄金世代が制する 

9回に渡ってお届けするロシアワールドカップでの列強の代表チームの未来予想図、第五回目はイングランド代表。 
01

(※年齢は2014年開幕時→2018年開幕時) 
◎確実 
○有力 
△当落線上 
▲微妙 
☆サプライズ若手選出 
※ベテラン枠・切り札としての選出が有力 


GKはベテランとなったハートが守備陣を統率。10代中盤から期待されてきたバトランドが大成すれば強力なGK陣が形成される。 



02

ハート GK 27→31 14W杯 




03

フォースター GK 26→30 14W杯 




04

バトランド GK 21→25 △ 




05

ジョージ・ロング GK 20 ▲ 




CBはジョーンズが軸となる。イングランドの新キャプテンとしても相応しい生まれながらのリーダーだ。成長著しいストーンズ、コーカーらが代表に定着すれば層は厚くなる。チェルシーの超逸材チャローパがレギュラーに定着している可能性もある。 



06

ケーヒル CB 28→32 14W杯 




07

ジョーンズ CB 22→26 14W杯 




08

スモーリング CB 24→28 14W杯 




09

ストーンズ CB 20→24 14W杯 




10

チャローバ CB 19→23




11

スティーブン・コーカー CB 22→26 △ 


右サイドバックはジェンキンソン、フラナガン、ウォーカーの3人にチャンスあり。 



12

ジョンソン RSB 29→33 14W杯 




13

ジェンキンソン 22 RLSB ○ 




14

ウォーカー RSB 24→28 ○ 




15

フラナガン RSB 21→25 14W杯 


左サイドバックはベテランとなるベインズと若手のショーの一騎打ちの様相。 



16

ベインズ LSB 29→33 14W杯 




17

ルーク・ショー LSB 18→22 14W杯 



セントラルMF、守備的MFは逸材ひしめく激選区。 



18

ヘンダーソン CMF 23→27 14W杯 




19

ウィルシェア CMF 22→26 14W杯 




20

クロウリー 18 CMF




21

コーディ 21 DMF CB △ 



攻撃的MFは既にプレミアでも圧巻の突破力を見せるバークリーが中心か。急成長したモリソン、プラウズ、レドモンドも代表定着を狙う。“ガスコイン2世”と謳われるトリッキーなプレーが売りのコルケットにも注目だ。リバプールの至宝15歳ヤン・ダンダも4年後は19歳、サプライズ選出も有り得る。 



22

バークリー OMF 20→24 14W杯 




23

チェンバレン MF 20→22 14W杯 




24

モリソン OMF 21→25 ○ 




25

タウンゼント RMF 22→26




26

プラウズ MF 19→23 ▲ 




27

レドモンド MF20→24 △ 




28

コルケット 17 MF ○ 




29

パウエル 20 MF △ 




30

ロシター 17 MF ▲ 




31

ヤン・ダンダ 15 MF



FW陣はスターリングとスターリッジのリバプールコンビを軸にベテランとなるルーニー、得点力を増したウォルコットら層は厚みを増している。テクニカルなドリブラー・ロバーツ、U17時代から期待を掛けられている超大型ストライカー・ウィッカムの覚醒にも期待。 



32

スターリング FW 19→23 14W杯 




33

ルーニー FW 28→32 14W杯 




34

ウォルコット FW 25→29 ○ 




35

ロバーツ 17 FW ▲ 




36

スターリッジ FW 24→28 14W杯 




37

コナー・ウィッカム CF21 ○ 




38

ベラヒーノ CF 20→24

 

2018 Russia world cup Italy national team member 

ロシアワールドカップ。12年ぶりの欧州開催となるW杯は「強いイタリア」が躍動する舞台となるだろう。 


9回に渡ってお届けするロシアワールドカップでの列強の代表チームの未来予想図、第四回目はイタリア代表。 
01



(※年齢は2014年開幕時→2018年開幕時) 
◎確実 
○有力 
△当落線上 
▲微妙 
☆サプライズ若手選出 
※ベテラン枠・切り札としての選出が有力 


大会時には40歳となるブッフォン。その後釜を狙うGKは逸材揃いだ。ブラジルワールドカップメンバー入りを果たしたペリンが有力な候補だが、ユーベがブッフォンの後継者と目しているレアリ、マンチェスター・Uに青田買いされたゴッリーニ、17歳でセリエAデビューを果たしイタリア代表合宿にも参加しているスクフェットなどが代表レギュラーを争う。 



02

ペリン GK 21→25 14W杯




03

シリグ GK 27→31 14W杯




04

バルディ GK 22→26




05

ニコーラ・レアリ GK 21→25 



06

ゴッリーニ 19 GK 




07

スクフェット 18 GK




カテナチオの要となるCBは人材が豊富とは言い難い。インテルのキャプテンを任されたラノッキアは好不調の波を無くせば代表レギュラーを任されるべき才能だが…。ユース代表キャプテンのロマニョーリの成長に期待。 


08

ボヌッチ CB 27→31 14W杯




09

キエッリーニ CB 29→33 14W杯





10

ラノッキア CB 26→30




11

ヴァスコ・レジーニ CB 23→27 △ 






カルディオーラ CB 23→27 △ 




13

ロマニョーリ CB 19→23 △ 




14

ミケーレ・ソーマ CB19 ▲ 




右サイドバックはブラジルワールドカップにエントリーしたアバーテ、ダルミアンにブンデスで劇的な成長を遂げたドナーティなど人材豊富なセクション。 


15

アバーテ RSB 27→31 14W杯 




16

ダルミアン RSB/LSB 24→28 14W杯 




17

ドナーティ RSB 24→28 △ 




左サイドバックはデ・シリオが筆頭格だ。ブラジルワールドカップは負傷のため出場機会を逃したが20歳で堂々アズーりで躍動した才能は次期イタリア代表の中心だ。18歳で代表入りしたサントンも復調してきており、U19イタリア代表のムッルも実戦経験を積んでメキメキ頭角を現している。 



18

デ・シリオ LSB 21→25 14W杯 




19

サントン SB 23→27 ○ 




20

ニコーラ・ムッル LSB 19→23 ○ 




21

フィリッポ・コスタ LSB 19→23



守備的MFはデ・ロッシが大ベテテランの域に差し掛かり、若手の台頭が望まれるポジションだ。10代からその才能を注目されてきたポーリ、20歳のヴェーレにはチャンス到来だが…。 



22

デ・ロッシ DMF 30→34 14W杯 




23

ポーリ DMF 24→28 ○ 




24

ヴァレーリオ・ヴェーレ DMF 20→24 ▲ 



セントラルMF&攻撃的MFは混戦のポジションだ。カントレーヴァやマルキージオに加え、若くして代表に定着したベラッツティ、共にインテルで才能を磨くクリセティグとタッシ。タッシはピルロの後継者として期待されるレジスタだ。既にACミランのトップチームでプレーする15歳・マストゥールは4年後に19歳、次世代スーパースター候補生だ。 



25

クリセティグ 21 CMF △ 




26

タッシ 19 CMF




12

カントレーヴァ MF 27→31 14W杯 




28

マルキージオ OMF 28→32 14W杯 




29

ヴェッラッティ OMF 21→25 14W杯 




30

フロレンツィ OMF 23→27 △ 




31

ジョルジーニョ OMF 22→26 ▲ 




32

マストゥール 15 MF



FWはエル・シャーラウィ、バロテッリの才能に期待が掛かるが、共にコンディション面で不安を抱え、軸として期待するには心もとないのが現状だ。成長著しいデストロやインモビーレ、19歳ながら圧倒的な得点力を見せつけている原石ベラルディがレギュラーを狙う。ビエリ2世の重戦車ストライカー・チェッリにも注目だ。 



33

エル・シャーラウィ FW 21→23 △ 




34

バロテッリ FW 23→27 14W杯 




35

デストロ CF 23→27 14W杯 




36

インモービレ CF 24→28 14W杯 




37

ガッビアディーニ CF 22→26 ▲ 




38

チェッリ 18 CF ○ 




39

ベラルディ 19 CF  

2018 Russia world cup Spanish national team member 

ドイツ歓喜の24年ぶりの優勝とともに幕を閉じたブラジルワールドカップ。 


そして次の舞台はロシアワールドカップ。12年ぶりの欧州開催となるW杯で、列強が美しいフットボールを見せる舞台となるだろう。そのロシアワールドカップでの列強の代表チームの未来予想図を描いてみた。 
9回に渡ってお届けする。第三回目はスペイン代表。 
01

世代交代の時期に差し掛かったとも言われる。確かにシャビやカシージャスなどベテランの年代の選手もいるが、大半の選手は20代後半、やすやすとポジションは明け渡すまい。彼らからポジションを奪う選手は現れるか。ただしシャビとイニエスタが織りなした美しきパスサッカーを体現する後継者の出現は必須となる。第一候補はアトレチコ・マドリー所属のコケだ。勝利に飢えている新世代が躍動するか。 


(※年齢は2014年開幕時→2018年開幕時) 
◎確実 
○有力 
△当落線上 
▲微妙 
☆サプライズ若手選出 
※ベテラン枠・切り札としての選出が有力 

GKはデ・ヘアが君臨か。そのデ・ヘアを脅かす新たな才能は見当たらず。 


02

レイナ GK 31→35 14W杯 




03

デ・ヘア GK 23→27 14W杯 



04

ホエル・ロブレス GK 23→27 △ 




05

フェルナンド・パチェコ GK 22→26 ▲ 



CBはピケ健在もイニゴ・マルティネスとバルトラが台頭か。 


06

ハビ・マルティネス CB 25→29 14W杯 




07

ピケ CB 27→31 14W杯 





ラモス CB 28→32 14W杯 




09

イニゴ・マルティネス CB 23→27




10

バルトラ 23 CB




11

ナチョ・フェルナンデス CB 24→28 ○ 




12

パブロ・インスーア CB 20→24 ▲ 



右サイドはアスピリクエタ健在も、若手3人が猛追。 


13

アスピリクエタ RSB 24→28 14W杯 




14

カルバハル RSB 22→26 14W杯 




15

モントーヤ RSB 23→27




16

マンキージョ RSB 20→24



左サイドバックはジョルディ・アルバ君臨。モレノにもチャンスあり。 


17

ジョルディ・アルバ LSB 25→29 14W杯 




18

モレーノ LSB 21→25 ○ 




19

サルバ・ルイス LSB 19→23 △ 




20

グリマルド LSB 19→23 △ 




21

アウルテネチェ LSB 22→24 ▲ 



ボランチはブスケツが健在。ハビ・マルティネスもおり、若手が二人に挑む。 


22

ブスケッツ DMF 25→29 14W杯 




23

イトゥラスペ DMF 25→29




24

ロメウ DMF 22→26 △ 




25

カンパーニャ DMF 21→25 ▲ 




26

ペドロ・オビアン DMF 22→26 ▲ 




27

サンペル 19 DMF ▲ 

セントラルMFはブラジルワールドカップでもそのパスセンスを見せつけたコケ中心か。怪我がちだがチアゴも中心選手として期待される。才能溢れるオリベル・トーレス、デニス・スアレスなど引き続き人材は豊富なセクションだ。シャビの後継者となるのは誰だ? 




コケ CMF 22→26 14W杯 




29

チアゴ・アルカンタラ CMF 23→27 ○ 




30

オリベル・トーレス 19 CMF





31

デニス・スアレス 19 CMF ○ 




32

ルベン・バルド CMF 21→24 △ 



攻撃的MFはセスク、イニエスタらがベテランの域に。イスコ、サラビアらU21欧州選手権優勝のメンバーを軸にトラル、セルジ・ロベルトらが代表の中心として期待される。 


33

セスク MF 27→31 14W杯 




34

イニエスタ MF 30→34 14W杯 




35

イスコ 22 MF




36

セルジ・ロベルト OMF 22→24 ○ 




37

サラビア MF 22 △ 





38

ビチョ 22 MF ▲ 




39

トラル 18 MF ▲ 


FWの中心にはモラタが君臨するだろう。ユベントス移籍が決まったばかりだが順調に成長を遂げてスペイン代表の最前線になれば今以上に強力な攻撃陣に。デウロフェウ、ヘセ・ロドリゲスら今後の代表の中心として期待されている。UEFAユースリーグで得点を量産したエル・ハダウィはモロッコ代表との争奪戦となるがスペイン代表でも十分にレギュラーを狙えるポテンシャルを秘めている。 



40

デウロフェウ 20 FW




41

ヘセ・ロドリゲス FW 21→25 ○ 




42

ムニアイン FW 21→25 ○ 




43

テージョ FW 22→26 △ 




ベルナト FW 21→25 △ 





44

ジエゴ・コスタ CF 25→29 14W杯 




45

モラタ 21 CF ◎ 




46

エル・ハダウィ 18 CF

2018 Russia world cup Germany national team member 

ドイツ歓喜の24年ぶりの優勝とともに幕を閉じたブラジルワールドカップ。 

そして次の舞台はロシアワールドカップ。12年ぶりの欧州開催となるW杯で、列強が美しいフットボールを見せる舞台となるだろう。そのロシアワールドカップでの列強の代表チームの未来予想図を描いてみた。 

第二回目はドイツ代表  21世紀に入り若年層の育成計画が実を結びいまや世界一とも言える選手層を誇るドイツ代表は連覇へ向けてきらめくばかりのタレント達がしのぎを削る。 
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(※年齢は2014年開幕時→2018年開幕時) 
◎確実 
○有力 
△当落線上 
▲微妙 
☆サプライズ若手選出 

GKは、仮に瞬発力を擁する現在のプレースタイルを維持で出来なくなったとしても更なる経験を積んだノイアーが大本命か。ただ不測の怪我などもあり他のGKにもレギュラー奪取のチャンスは十分にある。史上稀にみるハイレベルな正GK争いだ。 



001

ノイアー GK 28→32 14W杯 




002

ツィーラー GK 25→29 14W杯 




004

テア・シュテーゲン GK 22→26



003

レノ GK 22→26




005

ティム・ホーン GK 21→25 △ 




006

シュニッツラー GK 19 ▲ 


CBは大舞台で経験を積んだフンメルスを筆頭にギンター、クノヘ、キルヒホフら機動力も備えた若手がしのぎを削る。層は厚い。 


007

ボアテング CB RSB 25→29 14W杯 




008

フンメルス CB 25→29 14W杯 




009

ギンター CB 20→24 14W杯 




010

クノヘ CB 22→26




011

キルヒホフ CB 23→27




012

ゾヒーヒ CB 23→27




013

リュディガー CB 21→25 ▲ 




014

ドミニク・ハインツ CB 20→24 ▲ 




015

アクポグマ CB/CF 19→23




016

マルク・オリバー・ケンプフ CB 19→23 ▲ 


右サイドバックはスタミナ・スピード兼備のユンクが本命もヤルチンが成長すれば対抗馬に。 


017

グロスクロイツ RSB 25→29 14W杯 




018

ヘーベテス RSB 26→30 14W杯 




019

ユンク RSB 23→27




020

ヴァイザー SB 20→24




021

ヤンチュケ RSB 24→28




022

ヤルチン RSB 20→24 


左サイドバックはサッカーセンスの塊と言われるドゥルムがポジションを掴むか。レギュラーが定まらなければ本番直前で引退したラームの召集も有り得る。 


023

ドゥルム LSB 21→25 14W杯 




024

ラーム SB 30→34 14W杯 




025

シュメルツァー LSB 26→30 14W杯 




026

ゾルク LRSB 24→28 




027

テスカー LSB 23




028

プラッテンハルト LSB 22→26  △ 





029

ハルトヘツツ LSB 21→25 




セントラルMF、守備的MF ケディラ健在に弟ラニも順調に成長している。プレミアで牙を研ぐジャンに、ライトナー、タフード(シリア国籍も持つがドイツ代表選択を予想)らタレント豊富。新たなるシャビ“スパノウダキス”も19歳を迎えサプライズ選出があるか。 


030

シュバインシュタイガー CMF 29→33 14W杯 




031

ケディラ DMF 27→31 14W杯 




032

クラマー DMF 23→27 14W杯 




033

クロース CMF 24→28 14W杯 




034

グナブリー CMF 18→22




035

ジャン CMF 20→24




036

ラニ・ケディラ CMF 20→24




037

シュンデラ MF 18→22




038

ブランデンブルガー DMF 19→23




039

ライトナー CMF 21→25 △ 




040

マフムド・タフード CMF 18




041

ザオアーランド 17 DMF




042

スパノウダキス 15 CMF


攻撃的MFはドラクスラーが大本命。過去2大会に出場している3人が健在でメンバー入りすら困難なセクションだ。底知れないポテンシャルを持つハーンに成長著しいビッテンコート&アーノルド、そして既にA代表デビューを果たしているバラック2世”ゴレツカ”と天才ドリブラー・マイヤーも控える世界一の激戦区だろう。 



043

ドラクスラー LMF 20→24 14W杯 




044

ゲッツェ OMF 22→26 14W杯 




045

ミュラー OMF 24→28 14W杯 




046

エジル OMF 25→29 14W杯 




047

ヘアマン RSM 23→27




048

ハーン




049

アイチチェク MF 20→24




050

ビッテンコート MF 20→24




051

マックス・ベススコフ MF 17→21




052

アーノルド 20 MF




053

ゴレツカ 19 MF




054

マイヤー 19 MF




055

オズナリ MF 18→22


FWは悲願のワールドカップ出場を目指すロイスを中心に、ユース世代でのスター選手クルトトとセルケ、ブンデスで華々しいデビューを果たしたブラントに、ポーカー世界3位のストライカー・クルーゼ、豪快ラソッガ、U21世代のエースを歴任したフォラント、超大型CFホフマン、超快足ヴェルナーら質量ともに豊富なセクション。クローゼ引退後も得恐るべき点取り屋が出現しそうだ。U-17ブンデスでゴールを量産したエクケルトも大穴として挙げておこう。 



056

シナン・クルト FW/MF 18 △ 




057

ロイス MF/FW 25→29 14W杯 




058

シュールレ FW 23→27 14W杯 




059

ブラント 18 FW




060

クルーゼ 




061

フォラント FW 21→25




062

ラソッガ CF 22→26




063

イェシル CF 20→24




064

アヴディアイ CF 17→21




065

セルケ CF 19→23




066

フィリップ・ホフマン CF 21→25




067

ヴェルナー 18 FW




068

デニス・エクケルト 17 FW

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